腰の痛み

その痛みとしびれ、
一生付き合う必要はありません!

整体よねは、鳥取県米子市を拠点に、坐骨神経痛や重い腰痛に悩む方のための専門整体です。
理学療法士として15年の実績を持つオーナーが、
医学的知見に基づいた「安心・丁寧」な施術を提供します。
「揉んでも治らない」「どこへ行っても同じ」と諦めていた痛みの原因を、筋膜の癒着や全身の繋がりから紐解きます。
完全無痛の優しいアプローチで、皆様の日常がより軽やかに、
より豊かになるよう心を込めてお手伝いいたします。
鳥取県米子市で坐骨神経痛にお悩みの方へ。お尻や足のしびれ、長く歩けないといった坐骨神経痛の症状に、理学療法士が医学的な視点で向き合います。
米子市で坐骨神経痛の整体をお探しなら整体よねへご相談ください。

あなたは大丈夫?
「ぎっくり腰予備軍」危険度チェック

上記の「生活あるある」に【2つ以上】当てはまった方は、いつ動けなくなってもおかしくない「ぎっくり腰予備軍」のサインです。
重症化して動けなくなってしまう前に、延べ3万人以上の重度腰痛の施術実績を持つ「整体よね」へ、ぜひお早めにご相談ください!

施術を担当する先生

国家資格保持者の専門性

オーナーは元リハビリ責任者の理学療法士。病院勤務や訪問リハビリの現場で15年の臨床経験があり、解剖学に基づいた確かな技術が強みです。30代からの働く世代を中心に、身体に違和感を感じながらも日々を頑張る皆様のサポーターとして、一人ひとりの身体の状態に合わせたオーダーメイドの施術を行います。

整体よねについて

施術を受ける女性

筋膜・全身を整える技術

単なるマッサージではなく、筋膜の繋がりや骨格の僅かな歪みから不調を整える「オステオパシー」の技術を取り入れています。患部だけでなく全身をみて繋げることで根本改善へと導きます。非常にソフトな手技のため、強い刺激が苦手な方や、痛みに敏感な方でも安心してお受けいただけます。

料金・メニュー

整体よねの外観

21時まで・土日も受付

「仕事終わりに通いたい」「急なぎっくり腰で困った」という方のために、夜21時まで営業しております。米子市皆生新田の落ち着いた環境で 、完全予約制のプライベートな時間をお約束。LINEやInstagramのDMからは24時間いつでもご相談が可能です。米子の街を元気にしたい、その想いで駆けつけます。

よくある質問

理学療法士のマッサージ

理学療法士のマッサージ

繰り返す痛みやしびれに対し、医学的な視点から「なぜその症状が起きているのか」という根本的な原因を追求します。
15年の臨床現場で培った知識と、筋膜や骨格など全身を診て整える専門技術を共有し、お一人おひとりの身体が本来持つ回復力を引き出すお手伝いをいたします。
「どこへ行っても変わらない」という不安に寄り添い、マンツーマンで向き合うことで、確実な変化を実感していただくこと。
それが、理学療法士として私が果たすべき使命です。米子の街を元気に、そして皆様の毎日が笑顔になるよう、責任を持って対応させていただきます。

お問い合わせ

「痛みを知る者」としての原点 The Origin as One Who Knows Pain

学生時代、バスケットボールに打ち込む中で経験した「腰椎分離症」。
出口の見えない痛みの中で私を救ってくれたのは、一人の理学療法士でした。
「自分と同じように怪我や痛みで困っている人を救いたい」という想いが、今の私の原動力です。
患者様の辛さや不安に心から共感し、専門家として、そして経験者として全力で支えます。

腰の痛み

幅広い臨床経験から得た確信 Conviction gained from extensive clinical experience

15年のキャリアの中で、デイケアや訪問リハビリの責任者も務めてきました。
病院での整形疾患への対応から、筋膜や身体構造への深い探求。
保険診療の枠を超え、「本当に救いたい人を救う」ために自費整体の道を選びました。
理学療法士だからこそできる「根本解決」が、ここにはあります

背中整体

ロゴに込めた「繋がり」の想い The Concept of "Connection" Embodied in the Logo

「米」の字を囲む四角形には、私と繋がることで身体のズレが直り、
再び社会や大切な人と繋がれるようになってほしいという願いが込められています。
整体を「贅沢品」ではなく、自分をいたわる「大切な時間」へ。
あなたの身体が本来の輝きを取り戻すための一歩を、ここから共に始めましょう。

ロゴの説明

施術による変化や実績

日常生活動作に支障の出ていた60代女性

歩く際にお尻から腿の痺れとだるさがあり、右脚を引きずりながら歩いていた。
姿勢を確認し、説明を受けた後、施術を行うと、足どりが改善し、バランスよく歩けるようになりました。
自宅でのエクササイズも教えていただき、今では立ち仕事ができています。

米子市/坐骨神経痛

立ち仕事で腰を捻って作業をすることが多く、仕事後には左殿部から脚にかけてだるさや痺れが生じて歩きにくい状態が続いていた。
足りない股関節の可動域を拡大し、腹部と殿部の筋出力を高めることで、姿勢が整い、施術後には立った際の脚のだるさがなくなりました。

更新情報